今回もさまざまな経験を描いた力作をご応募いただき、ありがとうございました!
応募作品のなかから選ばれた、第7回 猫コミック新人賞 受賞作を発表します。
【受賞者のコメント】 この度はこのような賞をいただきとても光栄です。 審査員のみなさまと愛猫たちに感謝申し上げます。 これを励みにこれからも猫たちのかわいさとマイペースさをイラストで記録していきたいです。 【編集部講評】 猫の水嫌いの様が生き生きと描かれていて好感が持てました。表情も豊かでよかったのですが、眉のような線を目の上に描くと人っぽくなってしまうので、別の表現の仕方をするとより良くなるのではと思いました。
ねこ乃:@neekonoo
【受賞者のコメント】 この度はぱんだにあ賞をいただき、ありがとうございます!嬉しさで鳥肌が立ちました。初めて挑戦したエッセイ漫画での受賞、とても光栄です。これからも日常の中にあるささやかな感情や瞬間を、誰かの心に残るカタチで描き続けていきます! 【ぱんだにあさん講評】 うしまるくんが数時間、ヤモリを見ているのに笑ってしまいました。 猫って、猫がどうしてそうしているかわからない、けれど何だかわかるような気もする…けど、わからない、というところがとても可愛いと思います。 その可愛い部分が、うしまるくんには「推し」がいるという表現で、面白く描かれていてとてもも好きです。 あと、うしまるくんの絵がとてもかわいいです。ツンデレだ!わかる表情が素敵です。
おひたし:@planb_01104