舞妓をめぐる花街の人々

舞妓をめぐる花街の人々

著者:松原彩
15歳で飛び込んだ「花街」、舞妓として出会った人々との忘れられない日々
「花街(はなまち・かがい)」とは、芸妓さん・舞妓さんが集まる町のこと。
料理屋・茶屋・置屋という通称「三業(さんぎょう)」と呼ばれる職業から、
まかないさん、男衆(おとこし)さん、髪結いさんetc…

「元・舞妓」の漫画家が、花街という少し特殊な環境で過ごす中で見つめた様々な人々を描きます。

『舞妓をめぐる花街の人々』/ 松原彩

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作者紹介
  • 松原彩
    1998年生まれ。中学卒業後、15歳で地元を離れ、京都の花街にて舞妓になる。19歳で舞妓から芸妓に襟替えを行い、22歳まで芸妓を勤め上げたあと、年季明けで芸妓を引退。22歳で定時制高校に入学し、25歳で卒業する。
    2021年『おきばりやす!舞妓はん』にて「第12回新コミックエッセイプチ大賞」を受賞。
    2025年『舞妓をやめたそのあとで』(KADOKAWA刊)にて作家デビュー。
最新刊情報
舞妓をめぐる花街の人々
著者:松原 彩
15歳で飛び込んだ「花街」、舞妓として出会った人々との忘れられない日々
「花街(はなまち・かがい)」とは、芸妓さん・舞妓さんが集まる町のこと。
料理屋・茶屋・置屋という通称「三業(さんぎょう)」と呼ばれる職業から、
まかないさん、男衆(おとこし)さん、髪結いさんetc…

「元・舞妓」の漫画家が、花街という少し特殊な環境で過ごすなかで出会った様々な人々を描きます。
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