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生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした

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作品概要

生き方

出産・子育て

幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。

未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。
絶望と希望を繰り返しながら、それでもなんとか前向きに生きていく姿に、共感と応援の声!
アメブロで週間100万PVをたたき出した実話が、コミックエッセイ劇場でも連載はじまります。

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生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした

モンズースー

幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。

未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。
絶望と希望を繰り返しながら、それでもなんとか前向きに生きていく姿に、共感と応援の声!
アメブロで総合1位を獲得した実録コミックエッセイが、未発表秘話を100ページ以上収録し、発売です。

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作家プロフィール

モンズースー
モンズースー

長男を出産後、ADHDと診断される。基本のんきで前向き。第29回コミックエッセイプチ大賞受賞後に始めたブログ「漫画 生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした」がアメブロ総合1位を記録。2016年にデビュー作『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』(KADOKAWA)を刊行、大きな話題を呼びロングセラーとなる。

ブログ:「生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした」
ツイッター:@monnzusu

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